足の裏には血液の循環のツボがある

 

足裏のツボを刺激すると、健康にいいというのは、よく言われていますよね。

 

青竹踏みとか、足つぼマッサージとか、歩くと痛い、足裏を刺激する器具なんかもありますよね。

足裏をマッサージしたり刺激するとなぜ健康にいいのか、というのはいろんな説がありますが、

まず、足の裏にツボが集中していることがあると思います。

リフレクソロジーはイギリス発祥だそうですが、欧米の西洋医学でもリフレクソロジーの効果は認めているんですよね。

 

あとは、足の裏を刺激すると足全体に刺激が行くため、静脈の流れが良くなり、全身の血流がよくなるんですね。なので、もちろんふくらはぎを揉むのもオススメです。

ですが、ふくらはぎはホントに痛いですよね。

 

最近ではふくらはぎをもめば健康になるっていうような本もあるようですが、

それは当たっているということです。

 

血流をよくしてやれば、血球の数が多くなり、免疫力が高まるので、健康になるし、「副腎」の働きがよくなって、ストレスに強くなるホルモンが出るので元気になります。

 

色々難しいこともありますが、やはり血流を良くする、自分の体の血の状態を良くするというのは、大事なことなんですね。

 

血流を良くするのはやはり日頃の運動が大きいですが、運動不足がなかなか解決出来ないのも仕方ない人も居るでしょう。

 

私もそんなひとりなのですが私は、田七人参を黒酢で発酵させた「白井田七。甕」というものを愛飲しています。

 

この白井田七。甕というのは、黒酢がそのままパウチに入っている飲み物なのですが、

田七人参とアミノ酸の効果で、血行が良くなり、全身にパワーがみなぎります。

 

アミノ酸は元気になる元、と言われていますが、それに田七人参の効果が合わさることで、かなりの効果があるからです。

これを飲み始めてから、全く風邪を引かなくなりました。